特許取得した屋根融雪の新工法「Melt Roof」

メルトルーフは屋根融雪、屋根裏の結露処理、断熱効果、メンテナンスフリー、エネルギー供給不要、などの特長があります。

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溶ける状況 2

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2日目は凹みが顕著になり 融雪を確認できます。畑に造った畝のように凹むのは、熱伝導板が屋根裏から屋根上に出た所が、早く溶けるためです。
 屋根積雪を溶かす場合に、屋根面と雪面に空間ができ、熱が放散して屋根雪を解かすことは出来ない。と言う方もいます。そのようになるのは、屋根面に雪の解けないものを設置してあるとか、物を置いてあるから、その部分は解けない。積雪も長い時間には押し固まって硬くなっており、屋根全部が一体的な雪の盤になっていると考えられます。その硬い盤の一部が溶けないと、その部分は屋根の雪盤を支える柱となるので、全体的に溶けず空間ができて、融雪出来ないのです。
屋根積雪を溶かすためには、盤になった雪を一体として、全体を溶かすようにすれば、問題なく溶けていきます。
2026年01月27日 10:20

メルトルーフ

合同会社MeltRoof

代表

牧野 功

所在地

〒061-3215
北海道石狩市花川北五条3丁目62

電話番号

070-5068-0210

受付時間

9:00〜18:00
土曜・日曜 定休

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